
トラベローグはスタンプスの“旅の記録”です。
ものづくり、ものえらび、旅にまつわる読みものを通じ、
スタンプスの考えをご紹介します。
01
旅する人々
STAMPSが出会った人に、「旅」にまつわるお話を伺う読みものです。「旅」を通して、本当に大切なものや豊かさとは何かを考えていきます。
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旅する人々
料理家
なかしましほさん〈後編〉なかしましほさんは、実は飛行機が苦手。初めて乗ることになったときのエピソードや、韓国以外の旅のお話を伺いました。
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旅する人々
料理家
なかしましほさん〈前編〉食べたときにおなかも気持ちも満足できるおやつはもちろん、そのレシピにもファンが多いなかしましほさん。数年前から足繁く通う、韓国のお話を伺いました。
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旅する人々
IDÉEディレクター
大島忠智さん〈後編〉「IDÉE」ディレクターの大島さんが愛してやまないもののひとつ、フォークアート。後半では、フォークアートを探す波乱万丈のメキシコ旅からお話を伺っていきます。
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旅する人々
IDÉEディレクター
大島忠智さん〈前編〉家具から生活雑貨、アートまでを提案するインテリアショップ、IDÉEのディレクター、大島忠智さん。「Life in Art」が生まれるきっかけとなったスウェーデンの旅とは?
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旅する人々
Roundabout・OUTBOUND
小林和人さん〈後編〉「Roundabout」「OUTBOUND」を主宰する小林和人さんに旅のお話を伺う「旅する人々」の後編。仕事から少し離れてある光景を見たとき、小林さんの脳内をよぎった曲とは?
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旅する人々
Roundabout・OUTBOUND
小林和人さん〈前編〉新旧問わず、国内外の生活道具を扱うセレクトショップ「Roundabout」「OUTBOUND」を営む小林和人さん。初めての買い付けをはじめ、これまでの思い出深い旅のお話をお伺いしました。
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旅する人々
CAFE Ryusenkei
合羅智久さん〈後編〉「CAFE Ryusenkei」を営んでいる合羅さんは、どのように日本国内を旅されているのでしょうか。旅先でのエピソードに加え、旅をすることで生まれてきた合羅さんの「日本への想い」とは?
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旅する人々
CAFE Ryusenkei
合羅智久さん〈前編〉「旅するカフェ」というコンセプトで「CAFE Ryusenkei」を営む合羅智久さん。前職で国内外を飛び回っていた頃、今の生活につながる多くの出会いがあったそうです。
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旅する人々
dansko
荒井昭久さん・博子さん〈後編〉「dansko」の総輸入元である荒井さん夫妻。「現地の暮らしを知りたい」という二人が必ず行く場所とは? また、二人が旅を続ける理由とは?
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旅する人々
dansko
荒井昭久さん・博子さん〈前編〉アメリカのシューズブランド「dansko」の魅力を日本に伝え続ける、荒井昭久さんと博子さん。danskoに出合い、長く暮らしたアメリカでの一周旅行は、今でも忘れられない旅です。
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旅する人々
mature ha.
デザイナー 高田雅之さん・ユキさん〈後編〉これまでパリを拠点とした旅を楽しんできた「mature ha.」の高田さん夫妻。
見たい建築や風景で行き先を決めるというお二人が、特に印象的だった場所は?
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旅する人々
mature ha.
デザイナー 高田雅之さん・ユキさん〈前編〉かぶり心地や素材にこだわる帽子ブランド「mature. ha」のデザイナーである、高田雅之さんと高田ユキさん。今回は、お二人がパリ出張の合間に楽しむ“小さな旅”についてお聞きしました。
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旅する人々
CLASKA Gallery & shop “DO”
ディレクター 大熊健郎さん〈後編〉海外でさまざまなものに触れ、選びとってきた大熊健郎さん。
その経験は、日本のものづくりを見直す“旅”に生かされています。Read more -
旅する人々
CLASKA Gallery & shop “DO”
ディレクター 大熊健郎さん〈前編〉ライフスタイルショップ「CLASKA Gallery & shop "DO"」のディレクターを務める大熊健郎さんが、海外での買い付けの旅で出会ったものとは?
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旅する人々
設計事務所 ima
小林 恭さん、小林マナさん〈後編〉二人にとって、暮らしや仕事と密接につながる旅。
後編では、最近見た好きな建築の話、旅の愛用品について伺います。Read more -
旅する人々
設計事務所 ima
小林 恭さん、小林マナさん〈前編〉幾度となく足を運んだフィンランド。
半年かけて建築とアートをめぐったヨーロッパの70都市。
お二人の暮らしと仕事につながる旅の話を伺いました。Read more -
旅する人々
編集者
武井義明さん〈後編〉編集者の武井さんは、料理の腕前もプロ級。
“自炊旅”ではどんな食材で何を作っているのでしょうか。
調理道具など旅の必携品とともにご紹介いただきます。Read more -
旅する人々
編集者
武井義明さん〈前編〉編集者の武井さんは30カ国150都市を巡ってきた“旅の達人”。
年末年始恒例の“ちょっと変わった旅”をはじめたきっかけと
その楽しみ方を伺いました。Read more -
旅する人々
スタイリスト
伊藤まさこさん〈後編〉伊藤まさこさんとの“旅”対談、後編。
気になる旅の必需品と戦利品を教えていただきました。Read more -
旅する人々
スタイリスト
伊藤まさこさん〈前編〉一年中、日本各地と海外を飛び回る伊藤まさこさん。
その理由とは? そして、伊藤さんにとっての“旅”とは?Read more
02
ものづくりの旅
––本当に幸せな暮らしってなんだろう。その答えを探し続ける、STAMPSの“ものづくりの旅”についてご紹介します。
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STAMP AND DIARY
ハイマイクロコットン天竺のカットソー
心地良さの秘密(縫製編)STAMP AND DIARYのハイマイクロコットン天竺のカットソーは、型崩れしにくくデイリーに着られることで人気。その秘密は縫製の工程にありました。
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STAMP AND DIARY
ハイマイクロコットン天竺のカットソー
心地良さの秘密(染色編)良質なコットンを用い、適度な厚みで肌当たりが良く、季節を問わず着られるハイマイクロコットン天竺のカットソー。毎シーズン展開する人気アイテムの秘密を探ります。
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STAMP AND DIARY
「Slice Of Life」の“制服”になった
STAMP AND DIARYの服2023年春から、三越伊勢丹の自主編集ショップ「Slice Of Life」の制服として採用されているSTAMP AND DIARYのTシャツとペグパンツ。その経緯や理由をバイヤーとして活躍中の圓谷さんと橋野さんにインタビューします。
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TAMPICO
小林和人さんと作った
“東京のタンピコ”この秋、小林和人さんとTAMPICOがコラボレートしたバックパックが登場します。“東京のタンピコ”をテーマに製作した2つのバックパックは、どんな思いから生まれたのでしょうか。
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Owen Barry
mature ha.×Owen Barry
冬を楽しむシープスキンの帽子世界中から愛される帽子ブランド、mature ha. とイギリスのシープスキンファクトリー、Owen Barryがコラボレート。ふわふわのシープスキンを全面に使用した帽子が、寒い季節を盛り上げること間違いありません。
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STAMP AND DIARY HOME STORE
STAMP AND DIARYの“色”、 TRICOTÉの“編み”をかけ合わせて。
「STAMP AND DIARY HOME STORE」が「TRICOTÉ」と共に作ったオリジナルソックス。ニットの可能性を追求し続ける「TRICOTÉ」のセンスと技術が宿ります。
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STAMP AND DIARY HOME STORE
smile cottonと提案する、 日本人の肌と体に合うインナー
「STAMP AND DIARY HOME STORE」が作りたかったのは、肌をやさしく包み込むインナー。まるでわたのような「Smile Cotton」の生地が、その思いをかなえてくれました。
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STAMP AND DIARY HOME STORE
STAMP AND DIARY HOME STOREの“暮らしの道具”
「STAMP AND DIARY」を軸に、日々を豊かにする「暮らしの道具」を提案する「STAMP AND DIARY HOME STORE」。2021年秋、さまざまなブランドとのコラボレーションによるオリジナルアイテムが登場します。
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utilité
フランスの香り漂う
“Made in India”風になびく、かろやかなテクスチュア。美しいタックやギャザー。
utilitéの“Made in India”シリーズは、
暑い季節に映える洋服がそろっています。Read more -
STAMP AND DIARY
フィンランドの風を刺繍にのせて
シンプルでミニマルだけど、あたたかみがある。
STAMP AND DIARYの刺繍のシャツのイメージソースは、
自然豊かな北欧にあります。Read more -
STAMP AND DIARY
白いシャツがもつ魔法
シンプルなアイテムこそ、個性がにじみ出るもの。
白いシャツは「STAMP AND DIARY」の代名詞的存在です。Read more -
utilité
初めて作ったウールのプリント
「utilité」の立ち上げから作り続けているプリント生地。
2020年の秋冬は、ウール100%の生地に手描きのチェックをプリントしました。Read more -
STAMP AND DIARY
高密度コットンの「ウェストタックワイドパンツ」
丈夫で、履き心地のいい「ウェストタックワイドパンツ」は、
何本でもそろえたくなる定番ボトム。Read more -
utilité
「1枚で様になるカットソー」
を目指してカットソーは、ブランドの設立当初から作り続けているアイテム。
素材やデザインを変えつつも定番として愛される1枚をご紹介します。Read more -
STAMP AND DIARY
秋冬の定番「スムースウール2wayカーディガン」
どんな人にも似合って、どんなシーンでも活躍する「2wayカーディガン」。
秋冬に展開するのは、なめらかでやわらかい、上質なウールのカーディガンです。Read more -
utilité
現代の女性に寄り添う“有用”な服
女性的なあしらいを取り入れた、オリジナルブランド「utilité」。
生まれたきっかけとものづくりについてご紹介します。Read more -
STAMP AND DIARY
素材からはじまるものづくり
「STAMP AND DIARY」を表現する上で大切な「素材」。
その背景にあるのは、“本当にいいものを伝えたい”という思いです。Read more -
STAMPS
STAMPSが旅をする理由
きっかけは「本当に幸せな暮らしってなんだろう?」という問いかけ。
代表でディレクターの吉川が、STAMPSを立ち上げたきっかけと思いを綴ります。Read more
03
ものえらびの旅
STAMPSが選ぶフランス、イギリスを中心としたセレクトアイテム。つくり手の思いやものづくりを支える技術や文化を紹介します。
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STAMP AND DIARY HOME STORE
IDÉE×STAMP AND DIARY HOME STORE
軽やかに生活にアートを取り込むこの秋、広島三越でIDÉEとSTAMP AND DIARY HOME STOREのコラボレーションショップを期間限定でオープン。その見どころをIDÉEのディレクター、大島さんに伺います。
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Owen Barry
LIVING MOTIF×Owen Barry
デザインの価値を伝え続ける、確かな審美眼40年間、東京・六本木からデザインの価値を発信するLIVING MOTIF。この冬、「Owen Barry」のシープスキンがずらりと並ぶ、初のPOP UPが開催されます。あたたかなシープスキンで、冬本番の備えを。
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WALLACE SEWELL
大阪、京都、東京。
日本を旅して生まれたテキスタイル2021年の冬、イギリスのデザインスタジオ、WALLACE SEWELLから
届いたコレクションは、日本が舞台。
この美しい織物の背景にあるストーリーをご紹介します。Read more -
Owen Barry
「シンプル」を「個性」にする。
GALERIE VIE×Owen Barry冬に恋しくなる、ふわふわでなめらかなシープスキン。シープスキンファクトリー「Owen Barry」のバッグやホームウェア、インテリアアイテムが一同に会するPOP UPが、GALERIE VIEで開催中です。
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STAMPS
松屋銀座さんの“いいデザイン”
1950年代から、“デザイン”という視点で衣食住を提案してきた松屋銀座。
松屋銀座が見つめ続けてきたものとは?
そして、松屋銀座が考える豊かな暮らしとは?Read more -
BEAUMONT ORGANIC
マンチェスター生まれのエシカルブランド
オーガニックでフェアトレードな生地から服を作るデザイナーのハンナ。
2021年春夏からは、「utilité」とのコラボレーションがスタートします。Read more -
TAMPICO
TAMPICOの美しさの秘密
デザイナーのニコルが追求するのは、バッグの“立ち姿”。
その美しさをかなえるための素材と形とは?Read more -
TAMPICO
南仏の暮らしで見つけたTAMPICOのルーツ
どんなシーンにも合い、気負わず使えるTAMPICOのバッグは、
デザイナー、ニコルの暮らしと哲学から生まれたものでした。
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TAMPICO
GALERIE VIEとTAMPICO
ふだんからTAMPICOを愛用しているGALERIE VIEのバイヤー、影山さん。
GALERIE VIEがTAMPICOを選ぶ理由や、
ご自身が使って感じた魅力について聞きました。Read more -
WALLACE SEWELL
バウハウスが認めた感性と技術
幻のテキスタイルとなっていたバウハウスの「プレラーブランケット」。WALLACE SEWELLの手によって、現代に蘇りました。
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WALLACE SEWELL
一枚の絵を描くように紡ぐ織物
繊細な色彩、複雑なパターン……。織物の新たな魅力に出会うため、
WALLACE SEWELLのクリエイティブに触れる旅へ。
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Owen Barry
シープスキンと過ごす冬
手に触れた瞬間、虜になってしまうふわふわでなめらかな質感。
シープスキンを冬の装いと住まいに取り入れてみませんか?Read more -
Owen Barry
イギリスの暮らしと羊
イギリスで最も歴史のあるシープスキンファクトリー、Owen Barry。
彼らの真摯なものづくりを知りたくて、旅に出ました。Read more